05/30のツイートまとめ

neosyosetu2

 ある日、マンディは提案しました。
05-30 22:38

 二人は、人を雇うことにしました。
05-30 20:38

今日は、ちょっと辛かったから、明日はティン(スパイスの一種)を多めにしてみようか…そういうことが、ナンディの楽しみの一つです。
05-30 18:38

なので、最初は、ザギーシを家から追い出し、塩をまきました。
05-30 16:38

また、人それぞれ参加意識の違いにナンディは、歯がゆさを覚えたのですが、人は、そんなものだと、マンディは、諭してくれました。
05-30 14:38

 もともと、マンディの筋が良かったのと、ナンディが手伝っていたのもあって、ナンディのカレー屋は、割とすぐに再開できました。
05-30 12:38

しばらく、カレーを作りは、お休みすることを伝えたのです。
05-30 08:38

 マンディは、いつか自分達のカレーを遠くの国の人も食べてくれたら、と話します。
05-30 06:38

ザギーシ曰く、経営のお手伝いをさせて欲しい。
05-30 04:38

 こうして、「ナンディーのカレー屋さん」は、叩度北部にも開店して、叩度全土に広がりました。
05-30 02:38

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05/29のツイートまとめ

neosyosetu2

 なんとかしなければいけない。
05-29 22:38

 また、大きく味が変わると、店の印象にも関わってくるので、スパイスに関しては、本店の集中製造として、また、月に1度は、マーカとの相談も怠らないようにしました。
05-29 20:38

なので、最初は、ザギーシを家から追い出し、塩をまきました。
05-29 18:38

そうすることで、均一な味を大量に、そして、定期的にお届けすることができる、ということでした。
05-29 16:38

ザギーシが言うには、先ず、スパイスの調合を我々に任せて欲しいとのこと。
05-29 14:38

 ある夜、いつものようにナンディがカレーを作っていると、お隣さんのマンディがやってきました。
05-29 12:38

最初、ナンディも、マンディも、快く思わなかったのですが、マーカが作ったカレーを食べて、また、彼の情熱にも負けて、モンナメペンチョを許しました。
05-29 10:38

お弁当を作ったら、畑に出かけます。
05-29 08:38

話は、多岐に渡りました。
05-29 06:38

 それから、ナンディの生活は少しだけ変わりました。
05-29 04:38

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05/28のツイートまとめ

neosyosetu2

最初、ナンディも、マンディも、快く思わなかったのですが、マーカが作ったカレーを食べて、また、彼の情熱にも負けて、モンナメペンチョを許しました。
05-28 22:38

また、あなたに教えてもらった大切なことは、多くの人に受け継がれ、そして、今後も、受け継がれていくと思います。
05-28 20:38

均一化とは、個性を消すことであり、マニュアル化とは、個々の能力の否定であると。
05-28 18:38

ご飯も、米と鍋と水の関係で、2ペナ(1合くらいの量)くらいは、炊かないと駄目で、カレーも、ご飯も、余りがちです。
05-28 16:38

自分は、仕事で夜遅くなることが多いから、それだと非常に助かる。
05-28 14:38

そうした中で、一つの流れができて、「ナンディーのカレー屋さん」は、次々と、新店舗を増やしていきました。
05-28 12:38

ナンディは、本当は、二人の名前を屋号に入れたかったのですが、叩度では、『マンナン』という言葉は、「穢れき者は地に堕ちよ」という意味があり、また、『ナンマン』は、「犬にでも喰わせろ」という意味だったので、音の並び的に二人の名前を、看板に乗せることは、ためらわれたのです。
05-28 10:38

「事情」って漢字を反対にすると「情事」ですよね(笑)。
05-28 08:38

ナンディは、カレーを作りたいのか、牛や畑の世話をしたいのか、どちらなのか、ということです。
05-28 06:38

均一化とは、個性を消すことであり、マニュアル化とは、個々の能力の否定であると。
05-28 04:38

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05/27のツイートまとめ

neosyosetu2

 本当は、それらの恋愛要素がメインの昔話で、ラストシーンも(原文では)ナンディとマンディが、しおれた仁王様を兜合わせさせる、という内容だったのですが、児童文学には相応しくないという大人の事情でカットされることになりました。
05-27 20:38

牛に草を食べさせても、糞を畑まで運ぶ時間がない。
05-27 18:38

 その間、ナンディは、静かに考えてました。
05-27 16:38

ある晩、実は、みんなに内緒で通っていたマンディに相談しました。
05-27 14:38

ナンディは、カレーを作りたいのか、牛や畑の世話をしたいのか、どちらなのか、ということです。
05-27 12:38

これまで、ちょくちょく食べさせてくれた分と、勿論、今後は、相応のチン(通貨)を払うからどうだろうか。
05-27 10:38

 それから、ナンディの生活は少しだけ変わりました。
05-27 08:38

ボット  昔々、叩度の南部に、ナンディという1人の若者がおりました。
05-27 06:38

勿論、相応の修行をして、また、新店舗が出た後も、ちょくちょく、ナンディと、マンディは、様子を観に行きました。
05-27 04:38

牛と畑の世話は、夕方までナンディでやり、カレーの方は、マンディとガラーナ(アルバイト、パート、もしくはフリーター)に任せました。
05-27 02:38

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05/26のツイートまとめ

neosyosetu2

 本当は、それらの恋愛要素がメインの昔話で、ラストシーンも(原文では)ナンディとマンディが、しおれた仁王様を兜合わせさせる、という内容だったのですが、児童文学には相応しくないという大人の事情でカットされることになりました。
05-26 22:38

生活が、少しだけ、楽しくなりました。
05-26 20:38

「マンナン・ナンマン」というタイトルで、民明書房から発売されております。
05-26 18:38

 二人は、人を雇うことにしました。
05-26 14:38

マンディと、ちょっとした世間話をしていると、「ぐぅ」とマンディのお腹が鳴りました。
05-26 12:38

そうすることで、均一な味を大量に、そして、定期的にお届けすることができる、ということでした。
05-26 10:38

 もともと、ナンディは、チンにそんなに執着はなかったので、利益率自体は、そんなに、気にしてなかったのですが、そういう部分で油断すると、やがて破綻をもたらす…それは、あの日、牛が教えてくれたことなのです。
05-26 08:38

同じ物が沢山ある、量が生み出す説得力、価値観もある。
05-26 06:38

彼のまわりには、有能なマーラ達もいましたので、地元の店舗は、ほぼ任せられる感じでした。
05-26 04:38

ナンディの家では、手狭になってきたので、マンディの家を改装して、店舗に変えました。
05-26 02:38

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05/25のツイートまとめ

neosyosetu2

ザギーシ曰く、経営のお手伝いをさせて欲しい。
05-25 22:38

 ある夜、いつものようにナンディがカレーを作っていると、お隣さんのマンディがやってきました。
05-25 20:38

 ある日、ナンディが牛舎に行くと、牛が一頭、死んでいました。
05-25 18:38

 ナンディは、マンディに、晩御飯を食べていくよう誘いました。
05-25 16:38

そこで、あの牛に謝り、そして、次にお礼を言うのです。
05-25 14:38

ナンディとマンディは、そう考えるようになった頃に、丁度、マーカ(正社員)に昇格したガラーナの1人が提案してきました。
05-25 12:38

 なんとかしなければいけない。
05-25 10:38

 そうして、時は流れ。
05-25 08:38

 叩度も、夜は、結構、冷えます。
05-25 06:39

二人が築き上げた精神は、確実に、受け継がれているからです。
05-25 04:38

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05/24のツイートまとめ

neosyosetu2

畑と牛の世話は、二人で行い、いつもより早く家に帰った後は、カレーの修行です。
05-24 22:38

そういうことでした。
05-24 20:38

牛と畑の世話は、夕方までナンディでやり、カレーの方は、マンディとガラーナ(アルバイト、パート、もしくはフリーター)に任せました。
05-24 18:38

ナンディは、強い男でしたが、それでも、少しだけ目に涙が浮かぶことがありました。
05-24 16:38

なので、最初は、ザギーシを家から追い出し、塩をまきました。
05-24 14:38

材料の一括調理。
05-24 12:38

と。
05-24 10:38

 その間、ナンディは、静かに考えてました。
05-24 08:38

夕方までは、いつものように畑の仕事と、牛の世話をして、夕方からはカレーを作って、マンディと一緒に食べました。
05-24 06:38

 もともと、マンディの筋が良かったのと、ナンディが手伝っていたのもあって、ナンディのカレー屋は、割とすぐに再開できました。
05-24 04:38

続きを読む

05/23のツイートまとめ

neosyosetu2

いつも、スパイスを買っているので、新商品の提案かな、と二人は思ったのですが、それは違いました。
05-23 22:38

ナンディは、マンディとガラーナを二人に任せるのは、少し、心配だったのですが、その心配は杞憂でした。
05-23 20:38

フランチャイズ化。
05-23 18:38

 それは、例えば、利益率が落ちている…ということです。
05-23 16:38

それは、ちょっと量が多くなりがち…ということでした。
05-23 14:38

しばらくの間、マンディは無職なのですが、カレーで蓄えたチンがあったのと、ナンディの暮らしぶりは、そこそこ余裕のある貧しさだったので、そんなに、切迫したモノでは、ありませんでした。
05-23 12:38

祖母の言葉を思い出していたのです。
05-23 10:38

 だいたい8人前くらいまでは、そんなに、手間は変わらなくて、材料費等々の関係で、チンは、少しずつ増えてきました。
05-23 08:38

水やり、草取りを手早くすませ、草は、牛に食べさせます。
05-23 06:38

 自分で作って、自分で作る独りカレーは、とても美味しいのですが、一つ悩みがありました。
05-23 04:38

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05/22のツイートまとめ

neosyosetu2

すると、マンディは聞きました。
05-22 22:38

牛に草を食べさせても、糞を畑まで運ぶ時間がない。
05-22 20:38

そこで、あの牛に謝り、そして、次にお礼を言うのです。
05-22 18:38

あなたの命は、私の中で生きています。
05-22 16:38

 ナンディの月に1度のお墓参りも、生涯続けられました。
05-22 14:38

二人は笑ってしまいました。
05-22 12:39

勿論、それだけでは足りませんので、草刈りにでかけ、そして、牛たちに食べさせます。
05-22 10:38

マンディと、ちょっとした世間話をしていると、「ぐぅ」とマンディのお腹が鳴りました。
05-22 08:38

くしくも、それは、二人が最初に雇ったガラーナの息子さんなので、不思議なものです。
05-22 06:38

ナンディは、一族秘伝のカレーが、自分の手を離れたことが、少し悲しかったのですが、これからのことを考えると、ワクワクしました。
05-22 04:38

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05/21のツイートまとめ

neosyosetu2

なんでも、お昼ご飯を少し遅めに食べた関係で、晩御飯を食べるタイミングを逸してしまったみたいです。
05-21 22:38

ナンディは、本当は、二人の名前を屋号に入れたかったのですが、叩度では、『マンナン』という言葉は、「穢れき者は地に堕ちよ」という意味があり、また、『ナンマン』は、「犬にでも喰わせろ」という意味だったので、音の並び的に二人の名前を、看板に乗せることは、ためらわれたのです。
05-21 20:38

案外、人生は、そういうモノかな、と、二人は思います。
05-21 18:38

新しいスパイスを買ったり、野菜や干し肉を買ってみたり。
05-21 16:38

 ナンディは、その提案を受けました。
05-21 14:38

畑と牛の世話は、二人で行い、いつもより早く家に帰った後は、カレーの修行です。
05-21 12:39

すると、マンディは聞きました。
05-21 10:39

だけど、それで、牛や畑の世話が疎かになれば、ギリゴ(本末転倒)だ。
05-21 08:39

 そうして、時は流れ。
05-21 06:39

新しいスパイスを買ったり、野菜や干し肉を買ってみたり。
05-21 04:38

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05/20のツイートまとめ

neosyosetu2

叩度以外の国に出店するには、色々とハードルが高いのですが、それは、現実可能な範囲にあることは、二人とも、感じていたことでした。
05-20 22:38

家族がいれば、分担してできるのだけど…とナンディは、しばしば考えますが、考えても仕方がないことなので、すぐに別のことを考えます。
05-20 20:38

貧しくはありますが、月に1度くらいは、焼き肉を食べにいける…そんなささやかな暮らしです。
05-20 16:38

フランチャイズ化。
05-20 14:38

水やり、草取りを手早くすませ、草は、牛に食べさせます。
05-20 12:38

それは、ちょっと量が多くなりがち…ということでした。
05-20 10:38

 高性能な冷蔵庫もありませんので、次の日の朝ご飯に残そうにも、腐ってしまうことがあります。
05-20 08:38

マンディが払うチンは、元々ナンディの生活は成り立っていたので、カレーの味をよくすることに使いました。
05-20 06:38

マンディは、もう仕事として、カレーを作る立場にいれなくなり、色んな店舗を回っています。
05-20 04:38

ナンディの日々の楽しみの一つは、晩御飯にカレーを作ることと、食べることです。
05-20 00:43

05/19のツイートまとめ

neosyosetu2

ナンディは、それを楽しそうに聞いていました。
05-19 22:54

また、人それぞれ参加意識の違いにナンディは、歯がゆさを覚えたのですが、人は、そんなものだと、マンディは、諭してくれました。
05-19 20:39

曰く、ナンディのカレーが気に入ったから、毎日でも食べたい。
05-19 18:38

ザギーシが言うには、先ず、スパイスの調合を我々に任せて欲しいとのこと。
05-19 16:39

勿論、独りで食べるのですから、少なめに作るのですが、それでも、「美味しく作るにはこれくらいの量は」というラインがあります。
05-19 14:38

ナンディは、マンディとガラーナを二人に任せるのは、少し、心配だったのですが、その心配は杞憂でした。
05-19 12:38

 なんとかしないといけない。
05-19 10:38

ザギーシ曰く、経営のお手伝いをさせて欲しい。
05-19 08:38

自分でカレーを作らないのは、少し、悲しい気持ちになるのですが、マンディが帰ってきた日は、二人でカレーを作るようにしています。
05-19 06:38

 このままじゃいけない。
05-19 02:38

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05/18のツイートまとめ

neosyosetu2

 ナンディとマンディは、ザギーシの提案を受け入れ、オサセを協力会社とすることを選びました。
05-18 22:38

多くはカットです。
05-18 20:38

マンディは、外に働きに出ているので、ナンディのような牛や田畑という財産はありません。
05-18 18:38

ボット  昔々、叩度の南部に、ナンディという1人の若者がおりました。
05-18 16:38

ナンディは、マンディとガラーナを二人に任せるのは、少し、心配だったのですが、その心配は杞憂でした。
05-18 14:38

そこで、ナンディは、カレーを作るのも仕事だと、今更気付きました。
05-18 12:38

 ある日、マンディは提案しました。
05-18 10:38

マンディと、ちょっとした世間話をしていると、「ぐぅ」とマンディのお腹が鳴りました。
05-18 08:38

 干し肉を水で戻しながら、野菜を切り、祖母から受け継いだ一族に伝わるスパイスを調合しながら、毎日、自分なりのオリジナリティを模索する日々。
05-18 06:38

 興味を持たれた方は、是非、原文をお読みください。
05-18 04:38

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05/17のツイートまとめ

neosyosetu2

自分は、多くの人と関係している。
05-17 22:38

 だいたい、それで夕方近くになり、家に帰ります。
05-17 20:38

 そうして、時は流れ。
05-17 18:38

と。
05-17 16:38

案外、人生は、そういうモノかな、と、二人は思います。
05-17 14:38

 ナンディは、両親が遺してくれた、曾祖父の代から受けついできた田畑と、数頭の牛を世話をして、なんとか、日々の暮らしを過ごしていました。
05-17 12:38

野菜と干し肉は、自分で作った物が一番美味しかったのですが、スパイスは、今まで、聞いたこともない物があったので、ナンディのカレーの味に奥行きと、深みが加わりました。
05-17 10:38

とのことでした。
05-17 08:38

 ナンディは、その提案を受けました。
05-17 06:38

なんでも、お昼ご飯を少し遅めに食べた関係で、晩御飯を食べるタイミングを逸してしまったみたいです。
05-17 04:38

続きを読む

05/16のツイートまとめ

neosyosetu2

自分は、多くの人と関係している。
05-16 22:38

あなたの命は、私の中で生きています。
05-16 20:38

 その間、ナンディは、静かに考えてました。
05-16 18:38

ナンディの家では、手狭になってきたので、マンディの家を改装して、店舗に変えました。
05-16 16:38

 ナンディとマンディは、ザギーシの提案を受け入れ、オサセを協力会社とすることを選びました。
05-16 14:38

なので、翻訳にあたり、印象的な単語のいくつかは、原文の読みを片仮名で表記させて頂きました。
05-16 12:38

利益率という意味では、二人でやってた頃に比べると落ちているのですが、それは、仕方がないことなのかな、と、ナンディーは考えました。
05-16 10:38

本当に、すみませんでした。
05-16 08:38

ナンディのパンツも、牛の皮をなめしたものでした。
05-16 06:38

 本当は、それらの恋愛要素がメインの昔話で、ラストシーンも(原文では)ナンディとマンディが、しおれた仁王様を兜合わせさせる、という内容だったのですが、児童文学には相応しくないという大人の事情でカットされることになりました。
05-16 04:38

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05/15のツイートまとめ

neosyosetu2

また、調理や接客をマニュアル化することで、各店舗のサービスと質の均一化をはかる。
05-15 22:38

牛に草を食べさせても、糞を畑まで運ぶ時間がない。
05-15 20:38

友人達は、しぶしぶと、近所の居酒屋に行きました。
05-15 18:38

ナンディとマンディは、そう考えるようになった頃に、丁度、マーカ(正社員)に昇格したガラーナの1人が提案してきました。
05-15 16:38

また、物語を一部、推敲、改変、しました。
05-15 14:38

量を作るには、やはり、時間がかかり、そのために、畑の仕事や、牛の世話が、疎かになりがちでした。
05-15 12:38

 ナンディとマンディが食べていたカレーは、私達が食べているカレーとは、少し違ったカレーなのですが、カレーを食べた時に、ナンディとマンディのことを思い出してあげてみて下さい。
05-15 10:38

いつも、スパイスを買っているので、新商品の提案かな、と二人は思ったのですが、それは違いました。
05-15 08:38

ブームが去る前に再会できて良かったな、と二人は思いました。
05-15 06:38

祖母の言葉を思い出していたのです。
05-15 04:38

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05/14のツイートまとめ

neosyosetu2

二人が築き上げた精神は、確実に、受け継がれているからです。
05-14 22:39

マンディは、ナンディの期待を裏切ることなく、良いカレーを作り続けてくれました。
05-14 20:39

自分でカレーを作らないのは、少し、悲しい気持ちになるのですが、マンディが帰ってきた日は、二人でカレーを作るようにしています。
05-14 18:44

そこで、あの牛に謝り、そして、次にお礼を言うのです。
05-14 16:39

貧しくはありますが、月に1度くらいは、焼き肉を食べにいける…そんなささやかな暮らしです。
05-14 14:39

フランチャイズ化。
05-14 12:39

 叩度も、夜は、結構、冷えます。
05-14 10:39

 二人は、最初、ザギーシのことを怪しみましたが、とりあえず、話を聞いてみることにしました。
05-14 08:39

牛と畑の世話は、夕方までナンディでやり、カレーの方は、マンディとガラーナ(アルバイト、パート、もしくはフリーター)に任せました。
05-14 06:39

朝昼は、時間の関係でモヘナ(パンのような保存食)とか、生野菜や、干し肉等々ですますことが多いのですが、晩御飯は、ゆっくりと時間をかけて、温かい物が食べれるのが、嬉しいのです。
05-14 04:38

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05/12のツイートまとめ

neosyosetu2

と。
05-12 22:38

 本当は、それらの恋愛要素がメインの昔話で、ラストシーンも(原文では)ナンディとマンディが、しおれた仁王様を兜合わせさせる、という内容だったのですが、児童文学には相応しくないという大人の事情でカットされることになりました。
05-12 20:38

牛に草を食べさせても、糞を畑まで運ぶ時間がない。
05-12 18:38

そして、ナンディのカレーの仕事は、自分が引き受ける、と言うのです。
05-12 16:38

そして、ありがとう。
05-12 14:38

量を作るには、やはり、時間がかかり、そのために、畑の仕事や、牛の世話が、疎かになりがちでした。
05-12 12:38

案外、人生は、そういうモノかな、と、二人は思います。
05-12 10:38

ナンディは、それを楽しそうに聞いていました。
05-12 08:38

しかし、ザギーシは、めげずに、何度も足を運び、また、各店舗にも顔を出しているようです。
05-12 06:39

と。
05-12 04:38

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05/11のツイートまとめ

neosyosetu2

ナンディは、そう思いました。
05-11 22:38

 ナンディとマンディが食べていたカレーは、私達が食べているカレーとは、少し違ったカレーなのですが、カレーを食べた時に、ナンディとマンディのことを思い出してあげてみて下さい。
05-11 20:38

「ナンディのカレー屋さん」のポチム(社長)は、既に、マーラの1人が受け継ぎました。
05-11 18:38

その晩は、友人達に事情を話しました。
05-11 16:38

 一度、町内会のフグラ(主に児童のためのお祭りのようなモノ)で、自慢のカレーを振る舞ったのですが、それの評判がとても良くて、ナンディは、とても誇らしい気持ちになりました。
05-11 14:38

 二人の元には、沢山のチンがあるけれど、最終的にいきついたのは、二人の最初の暮らしでした。
05-11 12:38

彼の両親は、彼が子どもの頃に他界し、育ててくれた祖母も少し前に他界してしまったので、ナンディは、本当に1人の若者でした。
05-11 10:38

いつも、スパイスを買っているので、新商品の提案かな、と二人は思ったのですが、それは違いました。
05-11 08:38

今日は、ちょっと辛かったから、明日はティン(スパイスの一種)を多めにしてみようか…そういうことが、ナンディの楽しみの一つです。
05-11 06:38

「ナンディのカレー屋さん」のポチム(社長)は、既に、マーラの1人が受け継ぎました。
05-11 04:38

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05/10のツイートまとめ

neosyosetu2

 最初、マンディは、激しく反対をしていました。
05-10 22:38

二人は、カチス(会長)として、一応、経営に参加してますが、あまり、あーだこーだと、口出しはしていません。
05-10 20:38

お客さんが増えた分、チンには、余裕があったので、人を雇っても大丈夫という判断でした。
05-10 18:38

しばらく、カレーを作りは、お休みすることを伝えたのです。
05-10 16:38

と。
05-10 14:38

ナンディは考えましたが、答えはでませんでした。
05-10 12:38

くしくも、それは、二人が最初に雇ったガラーナの息子さんなので、不思議なものです。
05-10 10:38

全ての命は、繋がっている。
05-10 08:38

別に、チンが欲しかった訳じゃあないのですが、自分の味を褒めてくれたのは、嬉しいし、何より、カレーは余りがちだった…ということがありましたので。
05-10 06:38

 ナンディは、マンディに、晩御飯を食べていくよう誘いました。
05-10 04:38

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05/09のツイートまとめ

neosyosetu2

 干し肉を水で戻しながら、野菜を切り、祖母から受け継いだ一族に伝わるスパイスを調合しながら、毎日、自分なりのオリジナリティを模索する日々。
05-09 22:38

なので、翻訳にあたり、印象的な単語のいくつかは、原文の読みを片仮名で表記させて頂きました。
05-09 20:38

だけど、それで、牛や畑の世話が疎かになれば、ギリゴ(本末転倒)だ。
05-09 18:38

 次にマンディがしたことは、提案です。
05-09 16:38

ご飯も、米と鍋と水の関係で、2ペナ(1合くらいの量)くらいは、炊かないと駄目で、カレーも、ご飯も、余りがちです。
05-09 14:39

ナンディのカレーを教えて欲しい。
05-09 12:38

二人で食べる分には、少ない量だったので、自分の分は小盛りにして、マンディの分は大盛りにしてあげました。
05-09 10:38

 不思議なことに、人を雇えば、お客さんが増え、そして、チンも貯まり、また、ガラーナを増やしました。
05-09 08:38

あなたの命は、私の中で生きています。
05-09 06:38

あとがき  これは叩度の昔話で、当然、叩度語で書かれています。
05-09 04:38

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05/08のツイートまとめ

neosyosetu2

牛と畑の世話は、夕方までナンディでやり、カレーの方は、マンディとガラーナ(アルバイト、パート、もしくはフリーター)に任せました。
05-08 22:39

「ナンディのカレー屋さん」のポチム(社長)は、既に、マーラの1人が受け継ぎました。
05-08 20:39

ナンディは、どれだけ忙しくなっても、先祖から受け継いだ、畑と、牛の世話を続けました。
05-08 18:39

余らせていて困っているとは言いませんでした。
05-08 16:38

そこで、ナンディは、カレーを作るのも仕事だと、今更気付きました。
05-08 14:38

そして、とても、褒めてくれました。
05-08 12:38

 その間、ナンディは、静かに考えてました。
05-08 10:38

ナンディは、そう思いました。
05-08 08:38

 それから、ナンディの生活は少しだけ変わりました。
05-08 06:38

二人は、カチス(会長)として、一応、経営に参加してますが、あまり、あーだこーだと、口出しはしていません。
05-08 04:38

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05/07のツイートまとめ

neosyosetu2

「事情」って漢字を反対にすると「情事」ですよね(笑)。
05-07 22:38

これは、自惚れじゃあないですが、私は、多くの人を幸せにすることができたと思います。
05-07 20:38

今日は、ちょっと辛かったから、明日はティン(スパイスの一種)を多めにしてみようか…そういうことが、ナンディの楽しみの一つです。
05-07 18:38

 自分で作って、自分で作る独りカレーは、とても美味しいのですが、一つ悩みがありました。
05-07 16:38

二人で食べる分には、少ない量だったので、自分の分は小盛りにして、マンディの分は大盛りにしてあげました。
05-07 14:38

それは、ちょっと量が多くなりがち…ということでした。
05-07 12:38

 そうして、時は流れ。
05-07 10:38

是非、モンナメペンチョ(のれん分け)させて欲しい。
05-07 08:38

そして、ありがとう。
05-07 06:38

マンディは、ナンディのカレーを美味しく頂きました。
05-07 04:38

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05/06のツイートまとめ

neosyosetu2

勿論、相応の修行をして、また、新店舗が出た後も、ちょくちょく、ナンディと、マンディは、様子を観に行きました。
05-06 22:38

別に、チンが欲しかった訳じゃあないのですが、自分の味を褒めてくれたのは、嬉しいし、何より、カレーは余りがちだった…ということがありましたので。
05-06 20:38

そこで、あの牛に謝り、そして、次にお礼を言うのです。
05-06 18:38

スパイスを集中製造している関係で、各店舗にスパイスを届けるにも、人出がいるようになり、新しくガラーナを雇ったりしていたのですが、それ以外の部分でも、カレーを作り、食べてもらう以外の部分で、チンが必要となってきたのです。
05-06 16:38

ザギーシ曰く、経営のお手伝いをさせて欲しい。
05-06 14:38

しかし、ザギーシは、めげずに、何度も足を運び、また、各店舗にも顔を出しているようです。
05-06 12:38

 叩度も、夜は、結構、冷えます。
05-06 10:39

ナンディは、本当は、二人の名前を屋号に入れたかったのですが、叩度では、『マンナン』という言葉は、「穢れき者は地に堕ちよ」という意味があり、また、『ナンマン』は、「犬にでも喰わせろ」という意味だったので、音の並び的に二人の名前を、看板に乗せることは、ためらわれたのです。
05-06 08:39

ナンディは、強い男でしたが、それでも、少しだけ目に涙が浮かぶことがありました。
05-06 06:38

ボット  昔々、叩度の南部に、ナンディという1人の若者がおりました。
05-06 04:38

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05/05のツイートまとめ

neosyosetu2

ナンディとマンディは、夕方まで畑と牛の世話をして、夕方からカレーを二人分作り、二人で食べます。
05-05 22:38

と。
05-05 20:38

自分は、多くの人と関係している。
05-05 18:38

看板には、「カレー屋のナンディさん」と書きました。
05-05 16:38

また、調理や接客をマニュアル化することで、各店舗のサービスと質の均一化をはかる。
05-05 14:38

どの店も、好調で、また、味が落ちることもなかったので、マンディは、満足そうでしたが、ナンディは、少しだけ気がかりがありました。
05-05 12:38

脇腹を縫うことになりました(笑)。
05-05 10:38

 興味を持たれた方は、是非、原文をお読みください。
05-05 08:38

あなたの命は、私の中で生きています。
05-05 06:38

それは、ちょっと量が多くなりがち…ということでした。
05-05 04:38

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05/04のツイートまとめ

neosyosetu2

彼は、牛や畑の世話をしたいのです。
05-04 22:38

それが、多くの人を幸せにするためなら、いつかは、考えなければならない。
05-04 20:38

牛に草を食べさせても、糞を畑まで運ぶ時間がない。
05-04 18:38

「ナンディのカレー屋さん」のポチム(社長)は、既に、マーラの1人が受け継ぎました。
05-04 16:38

均一化とは、個性を消すことであり、マニュアル化とは、個々の能力の否定であると。
05-04 14:38

その男は、オサセ(スパイスを取り扱っている大きな会社)のザギーシ(営業部員)でした。
05-04 12:38

なので、その分、フットワークが軽いのです。
05-04 10:38

マンディは、もう仕事として、カレーを作る立場にいれなくなり、色んな店舗を回っています。
05-04 08:38

しばらく、カレーを作りは、お休みすることを伝えたのです。
05-04 06:39

 だいたい8人前くらいまでは、そんなに、手間は変わらなくて、材料費等々の関係で、チンは、少しずつ増えてきました。
05-04 04:38

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05/03のツイートまとめ

neosyosetu2

 自分で作って、自分で作る独りカレーは、とても美味しいのですが、一つ悩みがありました。
05-03 22:38

家族がいれば、分担してできるのだけど…とナンディは、しばしば考えますが、考えても仕方がないことなので、すぐに別のことを考えます。
05-03 20:38

なので、翻訳にあたり、印象的な単語のいくつかは、原文の読みを片仮名で表記させて頂きました。
05-03 18:38

ただし、お客さんは、増え続け、行列ができるようになり、営業時間を延ばしたり、色々と、工夫をしましたが、徐々に、来たけど食べれないお客さんが、ちょろちょろ出るようになりました。
05-03 16:38

 このままじゃいけない。
05-03 14:38

二人は、カチス(会長)として、一応、経営に参加してますが、あまり、あーだこーだと、口出しはしていません。
05-03 12:38

ザギーシが言うには、先ず、スパイスの調合を我々に任せて欲しいとのこと。
05-03 10:38

ナンディは、これからは、自分独りのカレーじゃあなくなった、と、心を引き締めました。
05-03 08:38

マンディは、徐々に、ザギーシのことを認めだしました。
05-03 06:38

結局は、マンディは潔白だったのですが(笑)。
05-03 04:38

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05/02のツイートまとめ

neosyosetu2

ただし、お客さんは、増え続け、行列ができるようになり、営業時間を延ばしたり、色々と、工夫をしましたが、徐々に、来たけど食べれないお客さんが、ちょろちょろ出るようになりました。
05-02 22:38

スパイスを集中製造している関係で、各店舗にスパイスを届けるにも、人出がいるようになり、新しくガラーナを雇ったりしていたのですが、それ以外の部分でも、カレーを作り、食べてもらう以外の部分で、チンが必要となってきたのです。
05-02 20:38

そして、いつしか、糞の掃除をする時間もなくなり、畑は、肥料が足りなくなり、作物の元気がなくなりました。
05-02 18:38

今日は、ちょっと辛かったから、明日はティン(スパイスの一種)を多めにしてみようか…そういうことが、ナンディの楽しみの一つです。
05-02 16:38

と。
05-02 14:38

 もともと、ナンディは、チンにそんなに執着はなかったので、利益率自体は、そんなに、気にしてなかったのですが、そういう部分で油断すると、やがて破綻をもたらす…それは、あの日、牛が教えてくれたことなのです。
05-02 12:38

材料の一括調理。
05-02 10:38

多くはカットです。
05-02 08:38

 次の日から、マンディのカレー修行が始まりました。
05-02 06:38

 二人は、人を雇うことにしました。
05-02 04:38

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05/01のツイートまとめ

neosyosetu2

 ナンディは、朝起きると、朝ご飯を食べ、先ず、庭先の家庭菜園の水やりを行い。
05-01 22:38

 ある日、ナンディが牛舎に行くと、牛が一頭、死んでいました。
05-01 20:38

そして、いつしか、糞の掃除をする時間もなくなり、畑は、肥料が足りなくなり、作物の元気がなくなりました。
05-01 18:38

それは、かならずしもクオリティーとオリジナリティーは常に連動している訳ではない。
05-01 16:38

利益率という意味では、二人でやってた頃に比べると落ちているのですが、それは、仕方がないことなのかな、と、ナンディーは考えました。
05-01 14:38

 次にマンディがしたことは、提案です。
05-01 12:38

量を作るには、やはり、時間がかかり、そのために、畑の仕事や、牛の世話が、疎かになりがちでした。
05-01 10:38

 本当は、それらの恋愛要素がメインの昔話で、ラストシーンも(原文では)ナンディとマンディが、しおれた仁王様を兜合わせさせる、という内容だったのですが、児童文学には相応しくないという大人の事情でカットされることになりました。
05-01 08:38

 こうして、「ナンディーのカレー屋さん」は、叩度北部にも開店して、叩度全土に広がりました。
05-01 06:38

ザギーシが言うには、先ず、スパイスの調合を我々に任せて欲しいとのこと。
05-01 04:38

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04/30のツイートまとめ

neosyosetu2

多くの人が、その考えに至ることはないけど、もしも、そこに到達できたら、きっと、それは、一つの幸せである。
04-30 22:38

衛生面や内装に力を入れたり、色々なことが必要となっていたのでした。
04-30 20:38

 ナンディとマンディは、ザギーシの提案を受け入れ、オサセを協力会社とすることを選びました。
04-30 18:38

ナンディは、これからは、自分独りのカレーじゃあなくなった、と、心を引き締めました。
04-30 16:38

肉も痩せ、骨も痩せ、とても、人様に食べてもらう味には、と、ふと、思った時、ナンディは、モゲラ(牛刀)の柄で、自分の、額を強く打ちつけました。
04-30 14:38

量を作るには、やはり、時間がかかり、そのために、畑の仕事や、牛の世話が、疎かになりがちでした。
04-30 12:38

 その間、ナンディは、静かに考えてました。
04-30 10:38

ナンディの日々の楽しみの一つは、晩御飯にカレーを作ることと、食べることです。
04-30 08:38

多くの人が、その考えに至ることはないけど、もしも、そこに到達できたら、きっと、それは、一つの幸せである。
04-30 06:38

 一度、町内会のフグラ(主に児童のためのお祭りのようなモノ)で、自慢のカレーを振る舞ったのですが、それの評判がとても良くて、ナンディは、とても誇らしい気持ちになりました。
04-30 04:38

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