04/29のツイートまとめ

neosyosetu2

ナンディとマンディは、これからも、ずっと一緒です。
04-29 20:09

こうして、「ナンディーのカレー屋さん」は、叩度北部にも開店して、叩度全土に広がりました。
04-29 18:08

勿論それは、怠慢や油断ではなく、ナンディも、マンディも、自分達のカレーを届けるために、努力の日々を送りました。
04-29 16:08

貧しくはありますが、月に1度くらいは、焼き肉を食べにいける…そんなささやかな暮らしです。
04-29 14:09

原材料の一括仕入れ、経営の標準化等々により、より多くのチンが集まるようになりました。
04-29 12:09

自分でカレーを作らないのは、少し、悲しい気持ちになるのですが、マンディが帰ってきた日は、二人でカレーを作るようにしています。
04-29 10:09

マンディは、徐々に、ザギーシのことを認めだしました。
04-29 08:09

肉も痩せ、骨も痩せ、とても、人様に食べてもらう味には、と、ふと、思った時、ナンディは、モゲラ(牛刀)の柄で、自分の、額を強く打ちつけました。
04-29 06:08

二人が築き上げた精神は、確実に、受け継がれているからです。
04-29 04:09

やがて、マンディ1人でも、カレーを任せられるようになりましたが、その分、お客さんも増えたので、また、考えなければならなくなりました。
04-29 02:08

続きを読む

04/28のツイートまとめ

neosyosetu2

くしくも、それは、二人が最初に雇ったガラーナの息子さんなので、不思議なものです。
04-28 22:09

そして、ありがとう。
04-28 20:09

いつも、スパイスを買っているので、新商品の提案かな、と二人は思ったのですが、それは違いました。
04-28 18:09

その晩は、友人達に事情を話しました。
04-28 16:08

そして、その後、糞を集め、畑に運び、堆肥にするために、積んでおきます。
04-28 12:09

脇腹を縫うことになりました(笑)。
04-28 10:09

叩度以外の国に出店するには、色々とハードルが高いのですが、それは、現実可能な範囲にあることは、二人とも、感じていたことでした。
04-28 08:09

あなたのお陰で、私は、大切なことを知りました。
04-28 04:09

ナンディのカレーを教えて欲しい。
04-28 02:08

夕方までは、いつものように畑の仕事と、牛の世話をして、夕方からはカレーを作って、マンディと一緒に食べました。
04-28 00:08

04/27のツイートまとめ

neosyosetu2

もともと、マンディの筋が良かったのと、ナンディが手伝っていたのもあって、ナンディのカレー屋は、割とすぐに再開できました。
04-27 22:09

もともと、ナンディは、チンにそんなに執着はなかったので、利益率自体は、そんなに、気にしてなかったのですが、そういう部分で油断すると、やがて破綻をもたらす…それは、あの日、牛が教えてくれたことなのです。
04-27 20:08

その晩は、友人達に事情を話しました。
04-27 18:08

そこで、あの牛に謝り、そして、次にお礼を言うのです。
04-27 16:09

二人は、カチス(会長)として、一応、経営に参加してますが、あまり、あーだこーだと、口出しはしていません。
04-27 14:08

ナンディは、一族秘伝のカレーが、自分の手を離れたことが、少し悲しかったのですが、これからのことを考えると、ワクワクしました。
04-27 12:08

ナンディは、両親が遺してくれた、曾祖父の代から受けついできた田畑と、数頭の牛を世話をして、なんとか、日々の暮らしを過ごしていました。
04-27 10:09

あとがき  これは叩度の昔話で、当然、叩度語で書かれています。
04-27 08:09

最初、ナンディも、マンディも、快く思わなかったのですが、マーカが作ったカレーを食べて、また、彼の情熱にも負けて、モンナメペンチョを許しました。
04-27 06:08

牛を解体し、肉と、それ以外に分けました。
04-27 04:08

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04/26のツイートまとめ

neosyosetu2

ナンディは、少し考えて答えました。
04-26 22:08

ナンディは、朝起きると、朝ご飯を食べ、先ず、庭先の家庭菜園の水やりを行い。
04-26 20:09

結局は、マンディは潔白だったのですが(笑)。
04-26 18:08

自分は、仕事で夜遅くなることが多いから、それだと非常に助かる。
04-26 16:09

そして、その後、糞を集め、畑に運び、堆肥にするために、積んでおきます。
04-26 14:08

ナンディは、カレーを作りたいのか、牛や畑の世話をしたいのか、どちらなのか、ということです。
04-26 12:08

マンディは、徐々に、ザギーシのことを認めだしました。
04-26 10:08

そうすることで、均一な味を大量に、そして、定期的にお届けすることができる、ということでした。
04-26 08:09

二人が築き上げた精神は、確実に、受け継がれているからです。
04-26 06:08

そうして、時は流れ。
04-26 04:08

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04/25のツイートまとめ

neosyosetu2

話は、多岐に渡りました。
04-25 22:09

脇腹を縫うことになりました(笑)。
04-25 20:08

マンディが払うチンは、元々ナンディの生活は成り立っていたので、カレーの味をよくすることに使いました。
04-25 18:08

ご飯も、米と鍋と水の関係で、2ペナ(1合くらいの量)くらいは、炊かないと駄目で、カレーも、ご飯も、余りがちです。
04-25 16:08

マンディと、ちょっとした世間話をしていると、「ぐぅ」とマンディのお腹が鳴りました。
04-25 14:09

ガド(回覧板)を持ってきてくれたのでした。
04-25 12:08

例えば、マンディがナンディのカレーを食べた後に、二人は、ホモ・ちょめちょめを行ったことや、ナンディは、実は、嫉妬深い男で、最初のガラーナを雇った時には、マンディとガラーナの関係に嫉妬の炎を燃えあげ、刃傷沙汰になります。
04-25 10:08

それから、マンディは、ちょくちょくナンディの家にやってきては、晩御飯を食べていきました。
04-25 08:09

祖母の言葉を思い出していたのです。
04-25 06:08

ナンディの月に1度のお墓参りも、生涯続けられました。
04-25 04:08

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04/24のツイートまとめ

neosyosetu2

ナンディは、その提案を受けました。
04-24 22:08

ナンディは考えましたが、答えはでませんでした。
04-24 20:09

スパイスを集中製造している関係で、各店舗にスパイスを届けるにも、人出がいるようになり、新しくガラーナを雇ったりしていたのですが、それ以外の部分でも、カレーを作り、食べてもらう以外の部分で、チンが必要となってきたのです。
04-24 18:08

ナンディは、一族秘伝のカレーが、自分の手を離れたことが、少し悲しかったのですが、これからのことを考えると、ワクワクしました。
04-24 16:08

また、あなたに教えてもらった大切なことは、多くの人に受け継がれ、そして、今後も、受け継がれていくと思います。
04-24 14:09

ナンディは、カレーを作りたいのか、牛や畑の世話をしたいのか、どちらなのか、ということです。
04-24 12:09

こうして、「ナンディーのカレー屋さん」は、叩度北部にも開店して、叩度全土に広がりました。
04-24 10:09

あなたの命は、私の中で生きています。
04-24 08:09

ナンディの日々の楽しみの一つは、晩御飯にカレーを作ることと、食べることです。
04-24 06:09

ご飯も、米と鍋と水の関係で、2ペナ(1合くらいの量)くらいは、炊かないと駄目で、カレーも、ご飯も、余りがちです。
04-24 04:08

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04/23のツイートまとめ

neosyosetu2

彼のまわりには、有能なマーラ達もいましたので、地元の店舗は、ほぼ任せられる感じでした。
04-23 22:08

是非、モンナメペンチョ(のれん分け)させて欲しい。
04-23 20:08

ナンディは、どれだけ忙しくなっても、先祖から受け継いだ、畑と、牛の世話を続けました。
04-23 18:08

スパイスを集中製造している関係で、各店舗にスパイスを届けるにも、人出がいるようになり、新しくガラーナを雇ったりしていたのですが、それ以外の部分でも、カレーを作り、食べてもらう以外の部分で、チンが必要となってきたのです。
04-23 16:08

お弁当を作ったら、畑に出かけます。
04-23 14:08

同じ物が沢山ある、量が生み出す説得力、価値観もある。
04-23 12:08

ナンディは、そう思いました。
04-23 10:08

よしなに。
04-23 08:08

全ての命は、繋がっている。
04-23 06:08

その男は、オサセ(スパイスを取り扱っている大きな会社)のザギーシ(営業部員)でした。
04-23 04:08

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04/22のツイートまとめ

neosyosetu2

彼のまわりには、有能なマーラ達もいましたので、地元の店舗は、ほぼ任せられる感じでした。
04-22 22:09

朝昼は、時間の関係でモヘナ(パンのような保存食)とか、生野菜や、干し肉等々ですますことが多いのですが、晩御飯は、ゆっくりと時間をかけて、温かい物が食べれるのが、嬉しいのです。
04-22 20:09

次の日から、ナンディは、畑の仕事と牛の世話をやりながら、考え出しました。
04-22 18:08

次の日から、マンディのカレー修行が始まりました。
04-22 16:09

ナンディは、地元の店舗をまわり、そこで、夕飯を食べました。
04-22 14:09

叩度以外の国に出店するには、色々とハードルが高いのですが、それは、現実可能な範囲にあることは、二人とも、感じていたことでした。
04-22 12:09

晩御飯の後は、ムドバゲン(胃薬・生薬)を飲むのが、日課になってしまいました。
04-22 10:09

それから、マンディは、ちょくちょくナンディの家にやってきては、晩御飯を食べていきました。
04-22 08:09

このままじゃいけない。
04-22 06:08

最初、マンディは、激しく反対をしていました。
04-22 04:08

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04/21のツイートまとめ

neosyosetu2

畑と牛の世話は、二人で行い、いつもより早く家に帰った後は、カレーの修行です。
04-21 22:08

くしくも、それは、二人が最初に雇ったガラーナの息子さんなので、不思議なものです。
04-21 20:09

ただし、お客さんは、増え続け、行列ができるようになり、営業時間を延ばしたり、色々と、工夫をしましたが、徐々に、来たけど食べれないお客さんが、ちょろちょろ出るようになりました。
04-21 18:08

それは、例えば、利益率が落ちている…ということです。
04-21 16:08

案外、人生は、そういうモノかな、と、二人は思います。
04-21 14:08

貧しくはありますが、月に1度くらいは、焼き肉を食べにいける…そんなささやかな暮らしです。
04-21 12:08

二人が築き上げた精神は、確実に、受け継がれているからです。
04-21 08:08

お客さんが増えた分、チンには、余裕があったので、人を雇っても大丈夫という判断でした。
04-21 06:08

野菜と干し肉は、自分で作った物が一番美味しかったのですが、スパイスは、今まで、聞いたこともない物があったので、ナンディのカレーの味に奥行きと、深みが加わりました。
04-21 04:08

「ナンディのカレー屋さん」のポチム(社長)は、既に、マーラの1人が受け継ぎました。
04-21 02:08

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04/20のツイートまとめ

neosyosetu2

夕方までは、いつものように畑の仕事と、牛の世話をして、夕方からはカレーを作って、マンディと一緒に食べました。
04-20 22:08

叩度以外の国に出店するには、色々とハードルが高いのですが、それは、現実可能な範囲にあることは、二人とも、感じていたことでした。
04-20 20:08

ナンディは、自分が若い頃に死なせてしまった、あの牛の月命日になると、丘の上のお墓に行きます。
04-20 18:08

また、大きく味が変わると、店の印象にも関わってくるので、スパイスに関しては、本店の集中製造として、また、月に1度は、マーカとの相談も怠らないようにしました。
04-20 16:09

よしなに。
04-20 14:08

もともと、ナンディは、チンにそんなに執着はなかったので、利益率自体は、そんなに、気にしてなかったのですが、そういう部分で油断すると、やがて破綻をもたらす…それは、あの日、牛が教えてくれたことなのです。
04-20 12:08

同じ物が沢山ある、量が生み出す説得力、価値観もある。
04-20 10:08

ナンディとマンディは、そう考えるようになった頃に、丁度、マーカ(正社員)に昇格したガラーナの1人が提案してきました。
04-20 08:08

また、物語を一部、推敲、改変、しました。
04-20 06:08

案外、人生は、そういうモノかな、と、二人は思います。
04-20 04:08

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04/19のツイートまとめ

neosyosetu2

お弁当を作ったら、畑に出かけます。
04-19 22:08

ナンディは、カレーを作りたいのか、牛や畑の世話をしたいのか、どちらなのか、ということです。
04-19 20:09

ナンディの月に1度のお墓参りも、生涯続けられました。
04-19 18:09

ナンディは、その提案を受けました。
04-19 16:09

ナンディは、どれだけ忙しくなっても、先祖から受け継いだ、畑と、牛の世話を続けました。
04-19 14:08

ナンディは、少し考えて答えました。
04-19 12:08

脇腹を縫うことになりました(笑)。
04-19 10:09

ただ、それ以上に、人数が増えた頃から、様子が変わってきました。
04-19 08:08

ナンディは、マンディに、晩御飯を食べていくよう誘いました。
04-19 06:08

朝昼は、時間の関係でモヘナ(パンのような保存食)とか、生野菜や、干し肉等々ですますことが多いのですが、晩御飯は、ゆっくりと時間をかけて、温かい物が食べれるのが、嬉しいのです。
04-19 04:08

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04/18のツイートまとめ

neosyosetu2

それは、ちょっと量が多くなりがち…ということでした。
04-18 22:09

そこで、ナンディは、カレーを作るのも仕事だと、今更気付きました。
04-18 20:08

余らせていて困っているとは言いませんでした。
04-18 18:08

高性能な冷蔵庫もありませんので、次の日の朝ご飯に残そうにも、腐ってしまうことがあります。
04-18 16:08

今日は、ちょっと辛かったから、明日はティン(スパイスの一種)を多めにしてみようか…そういうことが、ナンディの楽しみの一つです。
04-18 14:08

その男は、オサセ(スパイスを取り扱っている大きな会社)のザギーシ(営業部員)でした。
04-18 12:08

なので、最初は、ザギーシを家から追い出し、塩をまきました。
04-18 10:08

なので、勿体ないので、残さず食べるのですが、最近は、ちょっと胃もたれ気味。
04-18 08:08

自分は、仕事で夜遅くなることが多いから、それだと非常に助かる。
04-18 06:08

自分でカレーを作らないのは、少し、悲しい気持ちになるのですが、マンディが帰ってきた日は、二人でカレーを作るようにしています。
04-18 04:08

続きを読む

04/17のツイートまとめ

neosyosetu2

高性能な冷蔵庫もありませんので、次の日の朝ご飯に残そうにも、腐ってしまうことがあります。
04-17 22:08

マンディが払うチンは、元々ナンディの生活は成り立っていたので、カレーの味をよくすることに使いました。
04-17 20:08

ナンディは、これからは、自分独りのカレーじゃあなくなった、と、心を引き締めました。
04-17 18:08

また、大きく味が変わると、店の印象にも関わってくるので、スパイスに関しては、本店の集中製造として、また、月に1度は、マーカとの相談も怠らないようにしました。
04-17 16:08

マンディは、ナンディのカレーを美味しく頂きました。
04-17 14:08

水やり、草取りを手早くすませ、草は、牛に食べさせます。
04-17 12:08

その男は、オサセ(スパイスを取り扱っている大きな会社)のザギーシ(営業部員)でした。
04-17 10:08

例えば、マンディがナンディのカレーを食べた後に、二人は、ホモ・ちょめちょめを行ったことや、ナンディは、実は、嫉妬深い男で、最初のガラーナを雇った時には、マンディとガラーナの関係に嫉妬の炎を燃えあげ、刃傷沙汰になります。
04-17 08:08

なんとかしないといけない。
04-17 06:08

マンディは、いつか自分達のカレーを遠くの国の人も食べてくれたら、と話します。
04-17 04:08

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04/16のツイートまとめ

neosyosetu2

また、あなたに教えてもらった大切なことは、多くの人に受け継がれ、そして、今後も、受け継がれていくと思います。
04-16 22:08

叩度以外の国に出店するには、色々とハードルが高いのですが、それは、現実可能な範囲にあることは、二人とも、感じていたことでした。
04-16 20:08

二人の元には、沢山のチンがあるけれど、最終的にいきついたのは、二人の最初の暮らしでした。
04-16 18:08

晩御飯の後は、ムドバゲン(胃薬・生薬)を飲むのが、日課になってしまいました。
04-16 16:08

次の日から、マンディのカレー修行が始まりました。
04-16 14:08

だけど、それで、牛や畑の世話が疎かになれば、ギリゴ(本末転倒)だ。
04-16 12:08

マーラにも伝え、ガラーナやマーカにも伝えて、何度も、会議を行いましたが、答えはでません。
04-16 10:08

ただし、お客さんは、増え続け、行列ができるようになり、営業時間を延ばしたり、色々と、工夫をしましたが、徐々に、来たけど食べれないお客さんが、ちょろちょろ出るようになりました。
04-16 08:08

本当に、すみませんでした。
04-16 06:08

そうすることで、均一な味を大量に、そして、定期的にお届けすることができる、ということでした。
04-16 04:08

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04/15のツイートまとめ

neosyosetu2

なので、最初は、ザギーシを家から追い出し、塩をまきました。
04-15 22:08

ナンディは、朝起きると、朝ご飯を食べ、先ず、庭先の家庭菜園の水やりを行い。
04-15 20:08

それからの数年は、二人の生活に大きな変化はありませんでした。
04-15 18:09

とのことでした。
04-15 16:09

夕方までは、いつものように畑の仕事と、牛の世話をして、夕方からはカレーを作って、マンディと一緒に食べました。
04-15 14:09

ただ、それ以上に、人数が増えた頃から、様子が変わってきました。
04-15 12:09

自分で作って、自分で作る独りカレーは、とても美味しいのですが、一つ悩みがありました。
04-15 10:09

二人の元には、沢山のチンがあるけれど、最終的にいきついたのは、二人の最初の暮らしでした。
04-15 08:09

ナンディは考えましたが、答えはでませんでした。
04-15 06:08

マンディは、勿論、そうですが、既に沢山のガラーナやマーカ、有能なマーラ(店長)達…それらの命を預かっている…そう考えると、せめて、頭で考えられることは、精一杯しなくては、いけない。
04-15 04:09

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04/14のツイートまとめ

neosyosetu2

朝昼は、時間の関係でモヘナ(パンのような保存食)とか、生野菜や、干し肉等々ですますことが多いのですが、晩御飯は、ゆっくりと時間をかけて、温かい物が食べれるのが、嬉しいのです。
04-14 22:09

マンディは、外に働きに出ているので、ナンディのような牛や田畑という財産はありません。
04-14 20:09

スパイスを集中製造している関係で、各店舗にスパイスを届けるにも、人出がいるようになり、新しくガラーナを雇ったりしていたのですが、それ以外の部分でも、カレーを作り、食べてもらう以外の部分で、チンが必要となってきたのです。
04-14 18:09

勿論、独りで食べるのですから、少なめに作るのですが、それでも、「美味しく作るにはこれくらいの量は」というラインがあります。
04-14 16:08

高性能な冷蔵庫もありませんので、次の日の朝ご飯に残そうにも、腐ってしまうことがあります。
04-14 14:08

自分でカレーを作らないのは、少し、悲しい気持ちになるのですが、マンディが帰ってきた日は、二人でカレーを作るようにしています。
04-14 12:09

もともと、ナンディは、チンにそんなに執着はなかったので、利益率自体は、そんなに、気にしてなかったのですが、そういう部分で油断すると、やがて破綻をもたらす…それは、あの日、牛が教えてくれたことなのです。
04-14 10:09

ナンディの月に1度のお墓参りも、生涯続けられました。
04-14 08:08

勿論、相応の修行をして、また、新店舗が出た後も、ちょくちょく、ナンディと、マンディは、様子を観に行きました。
04-14 06:08

彼のまわりには、有能なマーラ達もいましたので、地元の店舗は、ほぼ任せられる感じでした。
04-14 04:09

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04/13のツイートまとめ

neosyosetu2

なお、叩度では牛は神聖な動物なので、食べるにしても、全ての部分を頂き、骨、皮、角、ヒヅメまで、何一つ無駄にはしません。
04-13 22:08

衛生面や内装に力を入れたり、色々なことが必要となっていたのでした。
04-13 20:08

別に、チンが欲しかった訳じゃあないのですが、自分の味を褒めてくれたのは、嬉しいし、何より、カレーは余りがちだった…ということがありましたので。
04-13 18:08

ナンディの日々の楽しみの一つは、晩御飯にカレーを作ることと、食べることです。
04-13 16:08

ナンディとマンディは、ザギーシの提案を受け入れ、オサセを協力会社とすることを選びました。
04-13 14:09

干し肉を水で戻しながら、野菜を切り、祖母から受け継いだ一族に伝わるスパイスを調合しながら、毎日、自分なりのオリジナリティを模索する日々。
04-13 12:08

自分で作って、自分で作る独りカレーは、とても美味しいのですが、一つ悩みがありました。
04-13 10:08

ある夜、いつものようにナンディがカレーを作っていると、お隣さんのマンディがやってきました。
04-13 08:08

そして、とても、褒めてくれました。
04-13 04:08

利益率という意味では、二人でやってた頃に比べると落ちているのですが、それは、仕方がないことなのかな、と、ナンディーは考えました。
04-13 02:08

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04/12のツイートまとめ

neosyosetu2

やがて、マンディ1人でも、カレーを任せられるようになりましたが、その分、お客さんも増えたので、また、考えなければならなくなりました。
04-12 22:08

マンディが払うチンは、元々ナンディの生活は成り立っていたので、カレーの味をよくすることに使いました。
04-12 20:09

脇腹を縫うことになりました(笑)。
04-12 18:08

ザギーシ曰く、経営のお手伝いをさせて欲しい。
04-12 16:08

牛舎の回りは、糞だらけになりました。
04-12 14:09

野菜と干し肉は、自分で作った物が一番美味しかったのですが、スパイスは、今まで、聞いたこともない物があったので、ナンディのカレーの味に奥行きと、深みが加わりました。
04-12 12:09

そうすることで、均一な味を大量に、そして、定期的にお届けすることができる、ということでした。
04-12 10:08

ナンディは、それを楽しそうに聞いていました。
04-12 08:08

結局は、マンディは潔白だったのですが(笑)。
04-12 06:08

ナンディのカレーを教えて欲しい。
04-12 04:08

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04/11のツイートまとめ

neosyosetu2

また、物語を一部、推敲、改変、しました。
04-11 22:09

ナンディは、一族秘伝のカレーが、自分の手を離れたことが、少し悲しかったのですが、これからのことを考えると、ワクワクしました。
04-11 20:08

「事情」って漢字を反対にすると「情事」ですよね(笑)。
04-11 18:08

勿論、相応の修行をして、また、新店舗が出た後も、ちょくちょく、ナンディと、マンディは、様子を観に行きました。
04-11 16:08

それは、ちょっと量が多くなりがち…ということでした。
04-11 14:08

友人達は、しぶしぶと、近所の居酒屋に行きました。
04-11 12:08

材料の一括調理。
04-11 10:08

また、あなたに教えてもらった大切なことは、多くの人に受け継がれ、そして、今後も、受け継がれていくと思います。
04-11 08:08

水やり、草取りを手早くすませ、草は、牛に食べさせます。
04-11 04:08

マンディと、ちょっとした世間話をしていると、「ぐぅ」とマンディのお腹が鳴りました。
04-11 02:08

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04/10のツイートまとめ

neosyosetu2

例えば、マンディがナンディのカレーを食べた後に、二人は、ホモ・ちょめちょめを行ったことや、ナンディは、実は、嫉妬深い男で、最初のガラーナを雇った時には、マンディとガラーナの関係に嫉妬の炎を燃えあげ、刃傷沙汰になります。
04-10 22:08

野菜と干し肉は、自分で作った物が一番美味しかったのですが、スパイスは、今まで、聞いたこともない物があったので、ナンディのカレーの味に奥行きと、深みが加わりました。
04-10 20:08

なんとかしなければいけない。
04-10 18:08

干し肉を水で戻しながら、野菜を切り、祖母から受け継いだ一族に伝わるスパイスを調合しながら、毎日、自分なりのオリジナリティを模索する日々。
04-10 16:09

そこで、あの牛に謝り、そして、次にお礼を言うのです。
04-10 14:08

彼は、牛や畑の世話をしたいのです。
04-10 12:08

スパイスを集中製造している関係で、各店舗にスパイスを届けるにも、人出がいるようになり、新しくガラーナを雇ったりしていたのですが、それ以外の部分でも、カレーを作り、食べてもらう以外の部分で、チンが必要となってきたのです。
04-10 10:08

それは、ちょっと量が多くなりがち…ということでした。
04-10 08:08

牛と畑の世話は、夕方までナンディでやり、カレーの方は、マンディとガラーナ(アルバイト、パート、もしくはフリーター)に任せました。
04-10 06:08

ナンディは、それを楽しそうに聞いていました。
04-10 04:09

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04/09のツイートまとめ

neosyosetu2

なんとかしなければいけない。
04-09 22:09

また、物語を一部、推敲、改変、しました。
04-09 20:09

興味を持たれた方は、是非、原文をお読みください。
04-09 18:08

夕方までは、いつものように畑の仕事と、牛の世話をして、夕方からはカレーを作って、マンディと一緒に食べました。
04-09 16:08

利益率という意味では、二人でやってた頃に比べると落ちているのですが、それは、仕方がないことなのかな、と、ナンディーは考えました。
04-09 14:09

それは、かならずしもクオリティーとオリジナリティーは常に連動している訳ではない。
04-09 12:08

自分のカレーを求めてくれる人がいるのは、嬉しい。
04-09 10:09

と。
04-09 08:08

原材料の一括仕入れ、経営の標準化等々により、より多くのチンが集まるようになりました。
04-09 06:08

マンディは、外に働きに出ているので、ナンディのような牛や田畑という財産はありません。
04-09 04:08

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04/08のツイートまとめ

neosyosetu2

くしくも、それは、二人が最初に雇ったガラーナの息子さんなので、不思議なものです。
04-08 22:08

そして、ありがとう。
04-08 20:09

そして、ナンディのカレーの仕事は、自分が引き受ける、と言うのです。
04-08 18:09

結局は、マンディは潔白だったのですが(笑)。
04-08 16:09

「マンナン・ナンマン」というタイトルで、民明書房から発売されております。
04-08 14:09

ナンディは、地元の店舗をまわり、そこで、夕飯を食べました。
04-08 12:09

「ナンディのカレー屋さん」のポチム(社長)は、既に、マーラの1人が受け継ぎました。
04-08 10:09

ナンディの日々の楽しみの一つは、晩御飯にカレーを作ることと、食べることです。
04-08 08:09

二人は、カチス(会長)として、一応、経営に参加してますが、あまり、あーだこーだと、口出しはしていません。
04-08 06:08

二人の元には、沢山のチンがあるけれど、最終的にいきついたのは、二人の最初の暮らしでした。
04-08 04:08

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04/07のツイートまとめ

neosyosetu2

牛を解体し、肉と、それ以外に分けました。
04-07 22:09

自分でカレーを作らないのは、少し、悲しい気持ちになるのですが、マンディが帰ってきた日は、二人でカレーを作るようにしています。
04-07 20:08

夕方までは、いつものように畑の仕事と、牛の世話をして、夕方からはカレーを作って、マンディと一緒に食べました。
04-07 18:08

マンディが払うチンは、元々ナンディの生活は成り立っていたので、カレーの味をよくすることに使いました。
04-07 14:09

お弁当を作ったら、畑に出かけます。
04-07 12:08

同じ物が沢山ある、量が生み出す説得力、価値観もある。
04-07 08:08

ナンディは、カレーを作りたいのか、牛や畑の世話をしたいのか、どちらなのか、ということです。
04-07 06:08

だけど、それで、牛や畑の世話が疎かになれば、ギリゴ(本末転倒)だ。
04-07 00:08

04/06のツイートまとめ

neosyosetu2

くしくも、それは、二人が最初に雇ったガラーナの息子さんなので、不思議なものです。
04-06 22:08

そういうことでした。
04-06 20:09

高性能な冷蔵庫もありませんので、次の日の朝ご飯に残そうにも、腐ってしまうことがあります。
04-06 18:08

脇腹を縫うことになりました(笑)。
04-06 16:08

二人が築き上げた精神は、確実に、受け継がれているからです。
04-06 14:08

とのことでした。
04-06 12:08

晩御飯の後は、ムドバゲン(胃薬・生薬)を飲むのが、日課になってしまいました。
04-06 10:08

ボット  昔々、叩度の南部に、ナンディという1人の若者がおりました。
04-06 08:08

量を作るには、やはり、時間がかかり、そのために、畑の仕事や、牛の世話が、疎かになりがちでした。
04-06 06:08

ナンディは、マンディに、晩御飯を食べていくよう誘いました。
04-06 04:09

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04/05のツイートまとめ

neosyosetu2

マンディは、もう仕事として、カレーを作る立場にいれなくなり、色んな店舗を回っています。
04-05 22:09

生活が、少しだけ、楽しくなりました。
04-05 20:09

マンディは、いつか自分達のカレーを遠くの国の人も食べてくれたら、と話します。
04-05 18:09

そして、ナンディのカレーの仕事は、自分が引き受ける、と言うのです。
04-05 16:09

それからの数年は、二人の生活に大きな変化はありませんでした。
04-05 12:08

ナンディは、マンディに、晩御飯を食べていくよう誘いました。
04-05 10:09

「ナンディのカレー屋さん」のポチム(社長)は、既に、マーラの1人が受け継ぎました。
04-05 08:08

高性能な冷蔵庫もありませんので、次の日の朝ご飯に残そうにも、腐ってしまうことがあります。
04-05 06:08

これまで、ちょくちょく食べさせてくれた分と、勿論、今後は、相応のチン(通貨)を払うからどうだろうか。
04-05 04:09

ナンディは考えましたが、答えはでませんでした。
04-05 02:08

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04/04のツイートまとめ

neosyosetu2

牛と畑の世話は、夕方までナンディでやり、カレーの方は、マンディとガラーナ(アルバイト、パート、もしくはフリーター)に任せました。
04-04 22:09

次の日から、ナンディは、畑の仕事と牛の世話をやりながら、考え出しました。
04-04 20:09

全ての命は、繋がっている。
04-04 18:08

そして、とても、褒めてくれました。
04-04 16:08

マンディは、いつか自分達のカレーを遠くの国の人も食べてくれたら、と話します。
04-04 14:09

マンディが払うチンは、元々ナンディの生活は成り立っていたので、カレーの味をよくすることに使いました。
04-04 12:08

だけど、それで、牛や畑の世話が疎かになれば、ギリゴ(本末転倒)だ。
04-04 10:08

あなたのお陰で、私は、大切なことを知りました。
04-04 08:08

すると、マンディは聞きました。
04-04 06:08

ナンディは、強い男でしたが、それでも、少しだけ目に涙が浮かぶことがありました。
04-04 04:08

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04/03のツイートまとめ

neosyosetu2

勿論、独りで食べるのですから、少なめに作るのですが、それでも、「美味しく作るにはこれくらいの量は」というラインがあります。
04-03 22:08

牛に草を食べさせても、糞を畑まで運ぶ時間がない。
04-03 20:08

材料の一括調理。
04-03 18:08

そうして、時は流れ。
04-03 16:08

すると、マンディは聞きました。
04-03 14:09

これまで、ちょくちょく食べさせてくれた分と、勿論、今後は、相応のチン(通貨)を払うからどうだろうか。
04-03 12:08

そうすることで、均一な味を大量に、そして、定期的にお届けすることができる、ということでした。
04-03 10:08

ナンディとマンディは、ザギーシの提案を受け入れ、オサセを協力会社とすることを選びました。
04-03 08:09

看板には、「カレー屋のナンディさん」と書きました。
04-03 06:08

牛を解体し、肉と、それ以外に分けました。
04-03 04:08

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04/02のツイートまとめ

neosyosetu2

本当に、すみませんでした。
04-02 22:09

そこで、あの牛に謝り、そして、次にお礼を言うのです。
04-02 20:08

このままじゃいけない。
04-02 18:08

マンディと、ちょっとした世間話をしていると、「ぐぅ」とマンディのお腹が鳴りました。
04-02 16:08

そこで、ナンディは、カレーを作るのも仕事だと、今更気付きました。
04-02 14:08

ナンディとマンディは、そう考えるようになった頃に、丁度、マーカ(正社員)に昇格したガラーナの1人が提案してきました。
04-02 12:08

マーラにも伝え、ガラーナやマーカにも伝えて、何度も、会議を行いましたが、答えはでません。
04-02 10:08

それから、マンディは、ちょくちょくナンディの家にやってきては、晩御飯を食べていきました。
04-02 08:09

二人は、人を雇うことにしました。
04-02 06:08

ナンディとマンディは、これからも、ずっと一緒です。
04-02 04:08

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04/01のツイートまとめ

neosyosetu2

なんとかしないといけない。
04-01 22:08

また、あなたに教えてもらった大切なことは、多くの人に受け継がれ、そして、今後も、受け継がれていくと思います。
04-01 20:09

ただ、それ以上に、人数が増えた頃から、様子が変わってきました。
04-01 14:09

それは、例えば、利益率が落ちている…ということです。
04-01 12:08

自分は、仕事で夜遅くなることが多いから、それだと非常に助かる。
04-01 10:08

そこで、あの牛に謝り、そして、次にお礼を言うのです。
04-01 08:09

そして、ありがとう。
04-01 06:08

別に、チンが欲しかった訳じゃあないのですが、自分の味を褒めてくれたのは、嬉しいし、何より、カレーは余りがちだった…ということがありましたので。
04-01 04:09

次の日から、マンディのカレー修行が始まりました。
04-01 02:08

ある日、マンディは提案しました。
04-01 00:08

03/31のツイートまとめ

neosyosetu2

牛と畑の世話は、夕方までナンディでやり、カレーの方は、マンディとガラーナ(アルバイト、パート、もしくはフリーター)に任せました。
03-31 22:08

最初、マンディは、激しく反対をしていました。
03-31 20:09

一度、町内会のフグラ(主に児童のためのお祭りのようなモノ)で、自慢のカレーを振る舞ったのですが、それの評判がとても良くて、ナンディは、とても誇らしい気持ちになりました。
03-31 18:09

材料の一括調理。
03-31 16:10

その思いをマンディに伝え、二人は、来る日も来る日も考えました。
03-31 14:09

このままじゃいけない。
03-31 12:09

なんとかしなければいけない。
03-31 10:09

ナンディとマンディは、そう考えるようになった頃に、丁度、マーカ(正社員)に昇格したガラーナの1人が提案してきました。
03-31 06:08

彼の両親は、彼が子どもの頃に他界し、育ててくれた祖母も少し前に他界してしまったので、ナンディは、本当に1人の若者でした。
03-31 04:10

量を作るには、やはり、時間がかかり、そのために、畑の仕事や、牛の世話が、疎かになりがちでした。
03-31 02:08

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